ハイドロゲンEX ナチュラ水素 成分

さあ、どんどん行きましょう。

 

ナチュラ水素とハイドロゲンEX、どちらも飲んでから体内で水素を発生させるタイプなのですが…結構原材料が違うんですよ。

 

ナチュラ水素は精製岩塩がメイン。

 

まずナチュラ水素のほうですが、原材料のメインは「精製岩塩」です。

 

 

 

 

精製岩塩とは、別名「水素化マグネシウム」。簡単に言うと、マグネシウムに水素を吸着させていると思って下さい。

 

この水素化マグネシウムが水と反応すると、長時間水素が発生する仕組みになっています。

 

 

この「精製岩塩」が使用されているナチュラ水素は、あの太田成男博士が開発に関わっているんですよ。

 

 

 

 

太田成男先生と言えば、水素水の研究では右に出る者はいない、と言われているほどの先生。

 

その先生が携わった水素サプリですから、売れているのも納得です。

 

 

ハイドロゲンEXはクエン酸カリウムが主原料。

 

一方、ハイドロゲンEXの原材料のメインは「クエン酸カリウム」

 

 

 

 

クエン酸カリウム・炭酸カリウム・二酸化ケイ素・硫酸マグネシウムからなるパウダーはマイクロクラスターと呼ばれ、水と混ざりあうと大量の水素を発生させるのです。

 

このマイクロクラスターは、別名「フラナガン水素」。アメリカのフラナガン博士が開発した水素発生パウダーですね。

 

 

また、ハイドロゲンEXはほかにもアップルペクチンや根昆布末、発芽玄米などの素材が使われていて、総合的に健康をサポートする製品になっています。

 

 

 

 

このように、ナチュラ水素とハイドロゲンEXは、水素を発生させるための原材料がかなり異なる上、ハイドロゲンEXには水素以外のサプリメントの要素が加わっているのです。

 

 

両方の原材料を比べて、私が思ったこと。

 

ナチュラ水素のメリットは?

ナチュラ水素のほうは一点集中、太田教授が携わった水素サプリ!という点を強調して、水素自体の効用を全面的に押し出しています。

 

実際、この水素は水素飽和濃度(これ以上水に溶けない、最大の水素濃度)である1.6ppmの水素濃度を誇り、3粒(1日分)で水素量としては17600ppmも発生するんです。

 

 

ハイドロゲンEXのメリットは?

一方、ハイドロゲンEXのほうは、フラナガン博士のマイクロクラスターもさることながら、他のアップルペクチンや発芽玄米などの総合力で身体をサポートするサプリとなっていますね。

 

 

以上の事から、水素のパワーをしっかり感じたいならナチュラ水素を、他の成分もあいまって総合的に体のケアをしたいと考えるなら、ハイドロゲンEXを選択するといいと思います。

 

 

では成分がわかったところで、これらの水素サプリを取り出してみましょう。そしてちょっとカプセルを開けて、どんな味なのか中身を舐めてみようと思います。

 

果たして、成分の違いは中身の味にも影響しているのでしょうか?

 

・その味は、意外にもかなりの違いが!

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